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自己紹介

エロの伝導士、略してエロ伝のマリです。

これから、このエロス日記で、私の男性遍歴をぶっちゃけちゃいます。

アナルが キュッと引き締まる思いです。


誹謗、中傷は、かなり凹むので カンベンしてください…


あ、読む前に
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お願いしますね。どうもありがとう!!



~自己紹介~

わたくし→マリ。(仮名)

かなりオバサンです。

ひかないで。

22歳で、めでたく?結婚。現在ダンナさまと 二人暮らし。

仕事もしています。

仕事のあいた時間に 出会い系サイトで男漁りしてます。

現在も 男漁りは続行中です。

ちなみに

セックス。男大好物です。

ダンナとは、もーずっとセックスレス。


女であるのに、女として愛されない虚しさ

淋しさ

悲しさ


感じてたんだよね。


罪悪感はある。だから、割り切り。援助なし。

その場だけの関係。

都合のいい女になってやるんだ。

出会い系サイトは、そんなあたしに、ピッタリだった。

当人マリは、モテないです。キモいんですよ。
公衆便所?ヤリマン?

上等です。その通りです。

だけど、そんなマリでも、抱けちゃう男も、どうだろう?

世の中最近おかしいですね。

A男1

☆A男 42サイ☆

エッチ大好きマリは、今日も、男漁り~

朝から、布団の中で、せっせと ケータイピコピコ♪

ついでに…

『22歳で、主婦してます。今日は一日暇してます。優しいおじ様かまってくださーい』 ←半分本気投稿


それに、返信したのが、A男だった。

彼は、他の男性とは違い、直のことは、一切ださなくて、

ずっと、サイト内でのやりとり。


そういう男性は、興味がありますな。

ガツガツしてないっていうか、ジェントルマンの雰囲気伝わりますな。



でも、出会い系wwww


彼は、最短でした。

何がって。ぉつんつんじゃないよ。

メールのやり取りが。最短。

メール終了3時間後には、待ち合わせ。

写メも、もちろんなし。

いちおー 『あたしはキモいんですよ。実は。内緒ですが。 ははは。』

ブルッと、さぶくなるようなしたんですよ。

したら、A男さんたら、


『かまわんよ!』

だって。

かまわんよ! なんだか、この人ウケるんですけど、



あれ…?かまわんよ!て、構ってくれない。て意味かしら。

ちょっぴり不安になるあたし。

A男2

地元で逢うのは、ヤバイので、

マリの地元から、3つ離れたJR駅で、待ち合わせ。

地元すんごい田舎なんですよ。びっくりするくらい。

待ち合わせた駅も、なんと無人駅。誰もいません。

あたし、ポツーンとベンチに座ってた。

時間までけっこうあるから、ケータイゲームに夢中になってた。

カーレースのゲームしてて、身体が、右に かなり傾いていたとき

『…マリちゃん?だよね?』

A男が、目の前に、仁王立ちしてた。

ちょうど、目線の先には、まさに ぉつんつん。

「あ、どうもです…」

真っ先に、ぉつんつんに、ご挨拶してしまうあたし。


合掌。。。

A男は、優しいおじ様だった。

色んな話してくれて、笑わせてくれて

あれよあれよ。という間に、ラブホにチェックインしてました。

びっくりしました。このラブホ。
お部屋なんですけど。ふっつーの。

カーテンだし。太陽サンサンと差し込むし、

お風呂なんて、うちのお風呂と似てるし、
カーテン閉めても、相当明るいし、

なんだここは。ビビるぞ。

さて、一息ついて、やることは、

セックスだーい。
お互いキモちくなりましょーじゃないの。

ベッドで、おいで。おいでと手招き。ふとんをパフパフ仰いで、中に誘うA男。

素直で忠実な、ドMなマリは、恥ずかしそうな演技で、横に潜り込む。

チュッチュと軽いキスから、濃厚なキスへ。

かなり敏感な、なぜか右だけ敏感な…

乳首ペロペロされちゃうだけで、

恥ずかしいほど、蜜が溢れてくるのが、自分でもよくわかる。

ふとももを、優しく撫でていた右手が、だんだんアソコへ。

マリのアソコはすでに、大洪水、シーツを少しだけ汚しちゃった。


『…すっごい…もぅ、トロトロだよ…エッチだね…』


耳元で、囁くそういう言葉だけで、さらに、奥からどんどん、溢れてきちゃった。

なんてったって、マリさん。欲求不満大爆発、ジャンジャンバリバリ大サービスですから。

セックス中は、 恋人同士のように

知らない人でも、 愛しちゃいます。


キモいでしょあたし。




あは知ってる

A男3

一通りのマニュアル通りの、前戯をし ク○ニで、秒殺というより、瞬殺で、イかされ

まだ息があがって、余韻にひたるあたしに

『おじさんも、気持ちよくしてくださーい』

ベッドに大の字で、寝転がり

舐めてのポージング


ガマン汁ダラダラで、激しく勃起中の ぉつんつんをみせつける。


…やっと、今頃気付いたよ。

こいつ…ヤバイよ~

言葉が、いちいちキモかったよー(T-T)

でも、盛り上がってきたし、入れて欲しいし
なんだか、やたら、上手いしwwww
期待出来そうなぉつんつん…

じゅるじゅる。。。


パッックンちょ


先っぽをペロペロ…

ちゅっちゅ音を出して、いやらしさ全開

A男は、マリの髪を かきあげて、わざとらしく覗きこむ

『おいしいかい?こっちみて。俺をみて』


…全力で、シカト

裏筋を、舌先で 舐めあげ、

お口の奥まで入れた途端…

『…んんんんああああ』


やけに、甲高い雄叫びの後


スっっボン

勢いよく、ぉつんつんを引っこぬくA男…


…エエエェェ~~~


『だめだめ…出ちゃうから』


エエエェェ~~

だって

1往復しかしてないよ。

チュッパチャップスの味当てるゲームなら

全然何が何だか、わかんないくらい、味わってないから


本番が怖いぜぃ

A男4

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正常位になり

ゴムをつけ、いよいよイン
びちゃびちゃなおマンコに、ぉつんつんを優しくなぞるように 動かす


ア~ンもぉ…だめ…
早く欲しいの…

潤んだ目で、じっとA男をみつめた。


A『…どうしてほしいの?』

マリ「…アン…入れて…」

A『もいっかいいって』

マリ「入れてください…アン」


A『ハァハァ…もいっかい』

マリ「…ちょうだい」

A『ハァハァいやらしい子だね…ほら…もいっかいいいなさい…』

マリ「…入れて~」


A『ハァハァ…最高だ。もいっかい…』

マリ「…入 れ て。」

    ↑↑↑↑↑↑
    棒読み



しつこいっつーの!

何がしたいんだよ!いい加減飽きてきたょ。

入れて。入れて。入れてって言われて、楽しいのかな。

8回位かな。いれてーな言ったら やっと

『そんなに欲しいの?しようがないな…』

オマエがいわせたんだよ!とか、考えてると


ぷっすり、さしてくれた。

やべ…気持ち良すぎる…
右乳首も同時に、ペロペロチュッチュされて

中でも 絶頂を迎えそうになり、
A男の首に、腕を絡め、髪をぐしゃぐしゃ触りまくり、

激しく悶えた

アン…アンアン ダメェ…イキそう…


『んああああああ゛あ゛~!!!!』

今度は、地鳴りのような雄叫びをA男はあげ

お口の時同様ひっこぬく

『今イッたら、もったいないよ。もちょっとひとつになっていたいよ…』

……だ。そーだ


てか、あたし、おもいっきりイキそびれましたから。

超中途半端だよ。


そのあと、彼は無事、昇天されました。

『ハァハァ…おまんちょサイコーだよ…』

と、決めゼリフとともに、


マリ?マリはもちろん中ではいかずじまい…

最後のほうは、砂漠化してきて、痛かったですから。色んな意味で、痛さ満点。

彼は 短時間で3回イキました。

マリがシャワーを浴びて、戻ったら、お菓子やジュースが、テーブルにあふれてました。

マリ「どうしたの?これ?」

A『マリちゃんのおやつだよ。帰ってから、食べてね。バッグ広げて』

どうやら、部屋の冷蔵庫のジュースやお菓子を、ありったけ買ってくれたみたい。


そういうと、A男は、バサバサとお菓子を あたしのバッグに入れると

マリの濡れた髪に、優しくキスをし、

『今日はありがとね。最高の一日だったよ』

そう低い声で呟いた。



イイヤツだっぺよー(T-T)


変な言葉責めがなかったらね…



A男~完~

B男1

☆B男 32サイ☆

B男とは

ある大型の出会い系サイトで知り合った。

マリをお気に入り登録してくれたB男

マリの日記は ほとんど読んでくれ、趣味の旅行や、温泉や、ドライブなどの共通点も多い

何より 住んでる場所が近かった。

『お気に入り登録ありがとございます』

と、マリが返信したら、ソッコーメールが来て

住んでる所、年齢、仕事してる?結婚は?彼氏は?セフレは?フェラすき?

など、ウザイ位質問攻め

お気に入り登録してくれたんで、邪険には、扱えず

それでも、メールは嫌だったんで、伝言板でやりとり、

連カキされて、ちょっとでも相手へ板カキ遅れると

『もー寝たかな』

『忙しいのかな』

『お昼だね』

『板みてないのかな』



しつけぇよ

毎日毎日サイトこねぇよ


もぉ () ←これを見ただけでイライラしまくり。

しばらく無視してたら 今度は

『あれ~』

『小説読んだよ。切ない系だね』

『みてないのかな』

『嫌われたかな』


← う゛ー

()に変わりましたwww

でも、毒舌なわりに律儀で優しくたくましいマリさん。
構ってあげました。

直交換し 3ヶ月のみで、その後

お互い時間が空いたもので
遊ぶことにしました。


ちなみに、別に見たいと一言も言ってないのに

一方的に

顔写メ。チン写メ(どアップ)

送り付けてきた人は、後にも先にもB男。ただ一人。
いわゆる不幸のメールですね。。

B男2

実は B男と遊びのは、あまり気乗りしてなかったんです。

お前!人のこと言える立場か!何様だブス!

と、言われそうですが、気乗りしない理由を聞いて下さい。

まず…

詐欺写メにしても、あまりにも残念な容姿(好みじゃないだけ。イケメンに片足入る位)

彼女いない歴⑤年以上&実家住み

マリは俺の彼女だ♂カキコミ禁止と勝手に板にかき、異常に束縛

ゲームやアニメが大好き(ぷーさんLove)

チン写メ送られた時点でアウトじゃね??


その他もろもろですが、イメプやエッチしよー。とか、
凡人マリがびっくりなメールがきてました。


…ただ、それ以外はいいやつなんだよね。

写メ貰った以上は(勝手に送り付け)

断るのは、失礼と。律儀なマリ。

~出会い当日~

夜ご飯だけ。とあらかじめ釘をさし コンビニで待ち合わせ

目の前に 白の軽自動車が停まった。

B男だ。

恐る恐る中に乗り込むと、

エェェ(´〓`)ェェエ

車のいたる所に フィギュアが散乱してました。
綾波レイ、ガンダム、プーさん、ミッキーさん、ラムちゃん…キティさん??
その他、よくわかんない女の子のものやら…

統一感が 全くない埃かぶりまくりのかわいそうなフィギュアさんたちが

ダッシュボードの上に整列、
しかも ガムテープで固定されて立ってました。


なんだか、フィギュア達夜な夜な喧嘩してそうな雰囲気です。

B男は 写メを100発殴ったような顔してました。

1年前の写メだったことを、白状。


その時点で、帰りたい度MAX

B男3

男は しきりに 手を繋いでこようとしたり、太ももを触ろうとしたり、えっちモード持ち込もうとしてたけど

マリは そんな気全く起こらなかった。

やっぱ、出会い系で、あっさりサックリ 後腐れないのがベストだわ(´〓`)アハン

B男に、イタリアンごちになり、少し車で話すことに
マリは、B男と話。てより綾波レイを見つめ話てた。
綾波レイ様のナイスバディに見とれて B男の存在忘れかけた時

何やら、ごそごそ、モゾモゾと怪しい気配…

ふと、B男をみたら、ぉつんつん スコスコしてました。

「ちょっ何してんの!帰るわ!」

『マリちゃ~ん。我慢出来ないょ~あっあっあっ~』


ああああああ゛

くっせーよ車に充満する生臭いイカ臭に記憶が吹っ飛びそうになりました。

「一人でしてなね。じゃーね」

車から降りようとしたら、

『待ってよ~ホテルいこーよ』

行かねーよ

『じゃーここでしよー』

綾波レイがガン見してますがwww

B男は、マリの後頭部を押さえると、無理矢理顔を、チンチンに持ってきました。

近くで息をしたら、マジで、ぶっ倒れそうになりました。

お互い合意の上のセックス以外は、ありえないマリ

だけどこういう男性は、ぶち切れたら怖そう

「ごめんね…友達と思ってるから、そういう関係なりたくないの」

涙目で 必死にさとすマリ

『そっかぁマリちゃん見てたら我慢出来なくて…でもオナニーーだけみてて…』

と、意味不明なことを呟いたと同時に、運転席で またスコスコして

『…あ』

どくんどくんと脈をうち、B男は 口をだらしなくあけ、白い液体を出しました、

マリは 一瞬吐き気がしたのを、覚えてます。


これ以上いられない。といたたまれなくなったマリは 車を降り、タクシーに乗り換えさっさと帰りました。


苦い思い出です。アイタタタ


☆エロなくて申し訳ありません。B男は まだあのサイトにいるのでしょうか。
お気に入り登録削除&ブラリしたので B男の存在はわかりません。


メールでバイバイ。と伝えると、泣き顔の写メが送られて来たのは、夢であって欲しい…


B男~完~

C男1

☆C男 34サイ☆

C男は、出会い系にて。

彼は仕事中なのに、真っ昼間迎えに来てくれました。
車の中のC男は

超タイプやんけ~

ミスチルの桜井さんに、おヒゲを 生やした感じ。


そのまま ラブホへ。

『マリの時間を俺にちょうだい。マリを抱きたいよ。』


くっさい台詞でもいい
すごくいい

C男は、優しい優しい人だった。

作業服にパーカーを来ていて、 服をチラッとみたら、大手電気メーカーのネーム入り。

なんとかのエンジニアらしい。


ラブホにつき、車を降りたら 慣れたように手を繋いできた


やべ


『緊張してるの?あはは。かわいいね~』


ちょっ!!!!!C男~

車の中でも、マリを褒めちぎり。モテないマリは、本気にしちゃいますから。

勘違いはマリの得意分野ですから

あんまり言わないで

と、思いながらも、やばい事に巻き込まれないベか…こんなカッコイイのに、出会い系??裏があるかしら?


と、不安になっていた。

首からさげた社員証を みせてくれるC男

『これがほんとの名前ね。して、歳は34だから。』


28歳て聞いてたけど カッコイイので許します
初めてあったマリに 会社名までぶっちゃけていいのかしら…

「仕事中なのに、遊んでていいの?」

マリの言葉を遮るように キスをするC男


『今が一番大事な時間だから…』

チュッチュと軽くキスをしながら ゆっくり話すセクシーC男


やべ

超キスうまい

思わずマリから 舌を絡めた。

C男2

シャワー二人で 仲良く入り。洗いあっこ。

C男のふっといぉつんつんに思わずくぎづけ

「なにこれ?すごいね…」

若い頃 風俗をしたりして たくさんぉつんつんみてきたけど

今までで最高にでかMAXでした。

『俺Sなんだよね~痛いことはしないけど、大丈夫?』

後ろから抱きしめながら 耳たぶを甘がみし、囁くC男。低い色っぽい声が 心地よかった。


ベッドへ移動し、C男のリードでセックス開始

マリの両手首を掴み マリの頭の上に持って行き、されるがまま

『いやらしい身体だ…何人の男に抱かれた?』

乳首に舌をはわせ、目だけマリを見ながら聞いてみた。

「…イヤ…恥ずかしいよぉ…」


なんだか、もぅ 身体が熱い

あそこがジンジンしてきた。

上半身から徐々に下の方へ移動するいやらしいC男の舌先

手首は拘束されていないのに 下に下げることを許してくれない



ああぁ…触りたい

C男の柔らかい髪

焼けた肌

厚くたくましい胸板


おっきいおちんちん 今すぐ奉仕したい

…アン…ハァハァ…きもちいぃ…

C男の舌が 敏感なクリをとらえ 思わずビクッとなり、のけ反った

おヒゲがクリにあたりこそばしい…

「…ダメェ…イッちゃうよ…ハァハァ…イク…」

それをきいて C男はクリから離れ マリの顔を覗きこみ

意地悪く笑った


『まだだめだよ~イッちゃだめ』


マリの手を握り 『おいで』 というと

部屋の隅にある、カーテンの前にたたせ

カーテンを シャーといきおいよく 開けるC男


そこには…

C男3

そこには…

おっきいおっきい全身鏡があった

『いやらしい身体だね。知らない男に抱かれて、こんなに濡らして…』


と C男は囁き マリを鏡にもたれかけさせ、立ちバック状態に

しゃがみこんだC男は

『もっとお尻つきだして…みられたいんでしょ…』

というと そのままの体制で激しく音を出しクンニしてきた。


アン…ハァハァ…イヤ…恥ずかしいよぉ…


脚がガクガクしてきて 立ってられなくなってきた。
目の前には ほんのり赤くなった自分の顔と

下半身には、C男の顔が埋まり

ピチャピチャ… チュッチュ…


わざとらしく音をたてる


『みてみ…すごいょ…』


鏡ごしにC男をみると 二本の指をぉまんこから引き抜くと

マリの脚の間から、トローと透明な愛液が

溢れて 流れでた


『こんなに濡れる女は、初めてだ…』


こんなに濡れたのは、初めてだった…

ちょっと休憩

いいところでスイマセン。

ちょい休憩です。

「マリどこの出会い系使ってんの?」

って質問が多いので

特別に教えます。


ただエッチが好きな子もいますが

マリみたいに人寂しくて

出会い系をやってる女性がいます。

もちろん、割り切り。援助なし。

セックスレス問題がある限り

出会い系はなくなりませんww

2010年2月現在、

マリが使ってるサイトです。

ワクワクメール

ハッピーメール

マリを見つけても恥ずかしいから

この日記は内緒にして下さいね
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